見どころポイント
プライバシーと開放感。相反する願いを叶えた邸宅
約81坪の敷地を活かし、重厚な門扉で外部からの視線を遮るクローズ外構を採用した共有型二世帯住宅。そこには、ご家族の安心と四季の彩りを守る、静謐な空間が広がります。親世代・子世代が程よい距離感を保ちながらも、互いの感性を尊重し合える豊かな住まいが完成しました。
白の気品に満ちた共有リビング
1階はホワイトの石柄床に、エコカラットや間接照明を組み合わせて清潔感・高級感あふれる空間です。リビングに隣接する和室は、扉を閉めれば独立した客間としても機能。多世代が集う場所だからこそ、明るさと高級感を大切にした設計です。



