モデルハウスのみどころ

天井の高さの違いをご覧ください。一番奥は普通の高さ。手前の木目は2m70cm。
中央右寄りは屋根までつながる吹き抜けで、右端はスキップフロア構造になっています。
天井を高くするメリットは「広く見える」こと。寒くなるって聞きますけれど・・・とご心配の方、いらっしゃると思います。
安心してください。暖かいですよ。

動画で見るモデルハウス

会社紹介

アイ工務店について

2010年に創業した新しいハウスメーカーです。
創業以来「いまお客様が求めるおうち」をご提案し選ばれてきた結果、12年連続「売上成長率第一位」2022年の着工数ランキングでは「全国6位」のハウスメーカーになりました。
どこまでも自由を、そして向こう30年を見据えた省エネ性能を。
あなたにぴったりのおうちづくりをぜひお手伝いさせてください。

UA値0.4以下であることへのこだわり

いわゆるおうちの断熱性を表すのがUA値といいます。数字が小さいほど優秀です。
標準で「トリプルガラス」「ダブル断熱」を採用して、暖かさ・涼しさに対してできることを全部やりました。
それはなぜか?
性能がいいおうちを作りたいわけではないのです。
吹き抜けがあっても、LDKが広くても、「大きい窓をつかっても」、と~っても快適に暮らせるおうちを作りたいのです。
欲しいおうちを作っても「UA値0.4以下」だから大丈夫です。
なので、寒くなったり暑くなったりしませんから、好きなおうちを作ってください。
それがアイ工務店の省エネ性能です。

※あまりに自由すぎた場合、0.4以下ではなくなることもありますがその際には0.4以下にするためのご提案をいたします。

気密性能へのこだわり

C値は気密性能のことをいいます。
気密とは「隙間がないこと」です。
こればかりは一棟一棟できたおうちで測らなければ出ない数字なので、アイ工務店ではすべてのおうちで気密を測るようにしています。
アイ工務店は決まった間取りで建てる規格住宅ではないので、出来上がったおうちに対して「しっかりと作らせていただいた」ということの証明にもなると考えます。
隙間が小さいほど丁寧に作った証拠ですから。
また、隙間がないので「壁の中の結露」への効果も高いですし、隙間風が入らなくて冷暖房がよく効きますから「電気代を抑える」効果も抜群です。
C値は0.5以下であることを目安にしています。

デザインで広くみせる 映える空間へのこだわり

スキップフロアという1Fと2Fの間に中2階があるおうちが大得意です。
アイ工務店のモデルハウスはすべてそのように作っており、とにかく面白い。見るだけでも価値があります。
そしてこのスキップフロアは「2階建てなのに、吹き抜けの上に部屋が作れる」というミラクルを起こします。
また、限られたご予算と広さの中で、ちょっとした隙間を余すところなく使い倒す「大収納空間」も作ります。
さらに、同じ畳数なのにリビングを「さらに広く見せる」ことも可能です。
アイ工務店といえば、デザイン。アイ工務店といえば、空間提案。
ぜひ清水展示場でご覧ください。

耐震性能へのこだわり

新築するならば地震への強さをこだわるのはとても大切なことです。
これから建てるならば「耐震等級3以上」であることにこだわりたいと思います。
新築時にはたしかに等級3だけれど、30年後40年後もそうとは限りません。だからこそです。
そしてさらにアイ工務店は「自由なおうち」にこだわっています。自由であることと強いことは両立させづらい。確かにその通りです。
高次元で「自由さと強さを両立させる」そのためにアイ工務店ができることを「すべて標準」でご提案しています。
何年後もご家族を守ってくれるおうちを、自信をもっておつくりしています。

一番注目されないけれど一番大事な「基礎」へのこだわり

アイ工務店の基礎はとても頑固です。
「この基礎は100年もちます」
胸を張って言える数値を出しております。
たとえばどんなにおうちが強くても、基礎が壊れたら傾きます。
アイ工務店は元横綱 稀勢の里関とパートナーを結んでいますので力士さんで例えます。
現役力士の方に体当たりして倒せるイメージ湧きますか??
しかし、ヒザカックンしたら倒せます。
基礎はヒザカックンと同じです。
お住まいの間、もろくならず、地震の時にも壊れずに踏ん張り続け、おうちづくりのどの部分よりも重要な場所、それが基礎です。
アイ工務店への基礎へのこだわりにぜひ耳を傾けていただければ嬉しいです。